【祝・選出】当院の理学療法士が「県下一周駅伝」の代表選手に選ばれました!
[2026.02.11]
日頃より鹿児島中央整形外科スポーツクリニックのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
今回は、当院スタッフの嬉しいニュースをお届けします。 このたび、当院に勤務する理学療法士の脇園 大貴(わきぞの だいき)が、第73回 鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会において、「川薩地区」の代表選手として選出されました!
業務とトレーニングの両立、その努力を称えて
脇園PTは、日々のリハビリ業務に全力で取り組む傍ら、終業後や休日を返上して厳しいトレーニングを積み重ねてきました。 自らの限界に挑み、目標に向かって真摯に走るその姿は、同じ医療従事者として、そして共に働く仲間として非常に誇らしく、心から敬意を表します。
「アスリートの気持ちがわかる理学療法士」として
当院はスポーツクリニックとして、多くの選手の復帰をサポートしています。 脇園PTのように、自らも高いレベルで競技を追求する経験は、必ずや患者様・選手の皆様へのリハビリ指導や、痛みに寄り添う心に還元されるものと確信しています。
皆様へのお願い
大会当日、沿道で「脇園PT」を見かけましたら、ぜひ温かいご声援をよろしくお願いいたします!
脇園君、大会まで体調管理に万全を期して、川薩地区のタスキを最高の状態で繋げるよう頑張ってください。スタッフ一同、君の快走を全力で応援しています!
ファイト、脇園PT!
